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アーケード基板アーカイブミズバク大冒険ミズバク大冒険に残っている話
残っている話

ミズバク大冒険に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

2021年にアーケードアーカイブスの1作品としてPlayStation 4版とNintendo Switch版が配信。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、6・6・6・6の合計24点(満40点)となっており、レビュアーの意見としては、「エンジン版はあまり水が流れない。

また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で170位(485本中、1993年時点)となっている。

ゲーム誌『セガサターンマガジン』ソフトレビューでは5、7、6の18点(平均6.0点)。

初と唯一(3件)

本作は1990年8月に、日本でのみ発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Liquid Kids」の「導入」より

『Liquid Kids』は、1990年8月にタイトーがアーケード向けに初めて発売しました。基板にはタイトーF2システムを使っています。

(英語)英語版ウィキペディア「Liquid Kids」の「Release」より

本作はまずタイトーの手でPCエンジンへ移植され、1992年1月17日に日本だけで発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Liquid Kids」の「Release」より

中止と回収(1件)

同じくAtari ST版も開発されていましたが、理由は分からないまま、Oceanから発売されることはありませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Liquid Kids」の「Release」より

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』1990年11月15日号が、『Liquid Kids』をその月でもっとも売り上げたテーブル型アーケード機の17位に挙げました。『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』などを上回っています。

(英語)英語版ウィキペディア「Liquid Kids」の「Reception」より

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。