chihirory一覧へ
アーケード基板アーカイブワンダー3ワンダー3に残っている話
残っている話

ワンダー3に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

ゲーム誌『ゲーメスト』(新声社)誌上で行われた企画「第5回ゲーメスト大賞」(1991年度)においてプレイヤー人気で10位、年間ヒットゲームで15位を獲得した。

その独特の幻想的な世界観と緻密で美しいグラフィックに魅了されたファンも多く、この作品単体で「第5回ゲーメスト大賞」(1991年度)において大賞10位を獲得、その他にベストアクション賞で4位、ベストグラフィック賞で7位、ベストキャラクター賞ではルースターズが13位を獲得した。

この作品単体で「第5回ゲーメスト大賞」(1991年度)においてベストシューティング賞で7位、ベストグラフィック賞で10位を獲得した。

収録ソフトの1本として、アーケード版“Three Wonders”の移植版が収録されている。

中止と回収(3件)

Capcom Classics Collection Vol.2(日本未発売、カプコン)

Capcom Classics Collection Remixed(日本未発売、カプコン)

Capcom Power System Changer向けの版は、計画されて紹介もされましたが、発売には至りませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Three Wonders」の「Development and release」より

海外との違い(1件)

『ワンダー3』(ワンダースリー、日本国外版のタイトルは“Three Wonders”)は、1991年7月にカプコンによって開発・販売されたアーケードゲームである。

初と唯一(1件)

日本国内で初めてアーケード準拠の移植となる。

当初は違った(1件)

Capcom Power System Changer向けの版は、計画されて紹介もされましたが、発売には至りませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Three Wonders」の「Development and release」より

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』誌が1991年8月1日号で、『Three Wonders』をその月でもっとも売り上げたテーブル筐体の第5位に挙げています。

(英語)英語版ウィキペディア「Three Wonders」の「Reception」より

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。