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アーケード基板アーカイブ19XX -THE WAR AGAINST DESTINY-19XX -THE WAR AGAINST DESTINY-に残っている話
残っている話

19XX -THE WAR AGAINST DESTINY-に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

初と唯一(2件)

本作は、カプコンが発売した第二次世界大戦ものの縦スクロールシューティングの4作目にあたり、カプコンが直接開発した最後のシリーズ作品でもあります。

シリーズ第1作の『1942』はカプコンのZ80基板を使い、続く2作、『1943 ミッドウェイ海戦』と『1941: Counter Attack』は、それぞれカプコンのCommando基板とCPS-1基板で動いています。

数の話(1件)

ゲーム誌『ゲーメスト』(新声社)誌上で行われた「第10回ゲーメスト大賞」(1996年度)においてベストシューティング賞で3位、年間ヒットゲームで18位を獲得した。

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』誌が1996年2月15日号で、『19XX: The War Against Destiny』を当時もっとも人気のあったアーケードゲームの第10位に挙げています。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。