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ファイターズヒストリーダイナマイトに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

揉め事(2件)

ネオジオ版のバーチャルコンソール版は、Wii向けに日本で2010年6月8日、PAL地域で2010年12月3日、北米で2010年12月27日に配信されました。

日本では、『ゲームマシン』が1994年4月15日号で『Karnov's Revenge』を、その月に4番目に売り上げたテーブル筐体として挙げています。

(英語)英語版ウィキペディア「Karnov's Revenge」の「Reception」より

人の話(2件)

『GamePro』は本作を、前作からのささやかな進歩だと評しました。動きは速くなったものの、愛着の持てる登場人物がいない点は変わらないといいます。ただし新しい登場人物は以前のものより良く、とくにヨンミと、脚だけで攻撃するというその独特の持ち味を挙げています。

(英語)英語版ウィキペディア「Karnov's Revenge」の「Reception」より

もう一本のレビューを書いたデイブ・フリアー氏は、攻撃どうしがつながらないことが多く、考えて技を出すよりボタン連打のほうが有効になる場面があると述べています。

(英語)英語版ウィキペディア「Karnov's Revenge」の「Reception」より

当初は違った(1件)

本作はもともと1994年3月7日に日本のアーケードで発売され、家庭用のネオジオ版は4月28日に登場しました。

初と唯一(1件)

『GamePro』は本作を、前作からのささやかな進歩だと評しました。動きは速くなったものの、愛着の持てる登場人物がいない点は変わらないといいます。ただし新しい登場人物は以前のものより良く、とくにヨンミと、脚だけで攻撃するというその独特の持ち味を挙げています。

(英語)英語版ウィキペディア「Karnov's Revenge」の「Reception」より

評判(1件)

筆者のコービー・ディラード氏は、弱点システムとワンツー攻撃を称賛しつつも、それだけでは本作を並の対戦格闘ゲームより目立つものにするには足りないと述べました。

(英語)英語版ウィキペディア「Karnov's Revenge」の「Reception」より

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。