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残っている話

ドラゴンセイバーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第5回ゲーメスト大賞」(1991年度)において、大賞2位、ベストシューティング賞2位、ベスト演出賞7位、ベストグラフィック賞9位、ベストVGM賞2位を獲得した。

ゲーム誌『ゲーメスト』誌上で行われていた「第5回ゲーメスト大賞」(1991年度)において、読者投票により大賞2位並びに編集部特別賞を獲得している。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計22点、『月刊PCエンジン』では80・85・70・80・75の平均78点(満100点)、『マル勝PCエンジン』では8・7・8・8の合計31点(満40点)、『PC Engine FAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、21.15点(満30点)となっている。

また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で238位(485本中、1993年時点)となっている。

初と唯一(3件)

PS1でリリースされたナムコミュージアムシリーズ収録作品の中では唯一の1990年代作品。

2021年7月2日現在、新規に購入するためにはPS3およびPS Vita実機を使ってPSSにアクセスした上でダウンロードし、どちらかの機種(のストレージ)にインストールするのが正規唯一の方法となる。

『Dragon Saber』は、ナムコのグラフィック担当だったヨシヒロ・スギヤマ氏が生み出した作品で、同氏が企画を担当したのはこれが初めてでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Dragon Saber」の「Development」より

バグと裏技(1件)

前述のとおり裏技で前作のアレンジBGMでプレイができる(PCエンジン移植版では割愛)。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。