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残っている話

SUPERワールドスタジアムに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

1992年のシーズン途中でリリースされたマイナーチェンジ版の3作目『'92激闘版』以降、ディップスイッチの設定変更により特定球団を贔屓する「特別仕様モード」を設定することが可能になっている。

1作目のみ登場したオービーズ以来となるOB選手中心のチームで、所属選手が活躍した年代別に1960年代の「60's」、1970年代の「70's」、1980年代の「80's」、1990年代前半の「90's」と4球団に分かれている。

家庭用では1986年のファミスタ第1作から登場しているナムコスターズが「東京ナムコスターズ」の名称でアーケード版ワースタでは初めて登場した。

パックマンが投手になったのはこの1作限りで『2000』以後は監督業に専念するようになった。

初と唯一(3件)

SUPERワールドスタジアム'93激闘版(1993年)※本作がSYSTEM II基板を採用した最後のゲームとなった。

なお、以後のアーケードゲームはポリゴン描画が主流となり、『ワースタ』においてもその流れは例外ではなかったため『'97』はナムコがリリースしたアーケードゲームとしては最後のドット絵による描画手法を用いた作品となっている。

家庭用では1986年のファミスタ第1作から登場しているナムコスターズが「東京ナムコスターズ」の名称でアーケード版ワースタでは初めて登場した。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。