chihirory一覧へ
アーケード基板アーカイブ1941 Counter Attack1941 Counter Attackに残っている話
残っている話

1941 Counter Attackに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第4回ゲーメスト大賞」(1990年度)においてベストシューティング賞で5位、年間ヒットゲーム20位を獲得した。

ゲーム誌『ゲーメスト』(新声社)誌上で行われていた「第4回ゲーメスト大賞」(1990年度)において、ベストシューティング賞5位、年間ヒットゲーム20位を獲得した。

ゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでは合計28点(満40点)、『月刊PCエンジン』では85・85・70・85・85の平均82点(満100点)、『マル勝PCエンジン』では7・8・8・7の合計30点(満40点)、『PC Engine FAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り19.44点(満30点)となっている。

また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で368位(485本中、1993年時点)となっている。

初と唯一(1件)

『1941: Counter Attack』は、1990年にカプコンとElectrocoinの手でアーケードに初めて登場した作品で、CPシステム基板で動いています。

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』誌が1990年3月15日号で、『1941: Counter Attack』をその月でもっとも人気のあったアーケードゲームの第3位に挙げています。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。