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アーケード基板アーカイブVARTHVARTHに残っている話
残っている話

VARTHに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

揉め事(2件)

日本では『ゲームマシン』が1992年9月1日号で、『Varth: Operation Thunderstorm』を当時17番目に売り上げの高いテーブル型アーケード機として紹介しました。

日本の雑誌『マイコンBASICマガジン』の1992年10月号では、人気の8位に入りました。

数の話(1件)

ゲーム誌『ゲーメスト』(新声社)誌上で行われた「第6回ゲーメスト大賞」(1992年度)においてベストシューティング賞で6位を獲得した。

初と唯一(1件)

日本国内では長年どの機種にも家庭用移植されていなかったが、2021年2月18日にNintendo Switch版『カプコンアーケードスタジアム』(PlayStation 4版、Xbox One版、PC版は同年5月25日に発売)に初めて収録された。

評判(1件)

スタッフの片岡謙治は制作にあたり過去の名作シューティングゲームを意識していたことを認めており、「VARTH」という題名も『ダライアス』のように最後が「ス」で終わる作品はヒットするのと、阪神タイガースのランディ・バースにあやかってつけたものである。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。