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残っている話

風雲黙示録に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

初と唯一(2件)

本作はネオジオCDに移植され、さらに続編の『Kizuna Encounter』とあわせて『Fūun Super Combo』として、日本国内限定でプレイステーション2にも移植されました。この収録版は2016年12月に、プレイステーション4向けとしてプレイステーションストアで再発売されています。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「導入」より

『Next Generation』は本作のネオジオ版をレビューし、5つ星中2つと評価したうえで、「『Savage Reign』で唯一目新しいのは、どのステージにも用意された上段の足場だ。ロフトだったり、屋上だったり、ただぶら下がるためのケーブルだったりする」と述べました。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「Reception」より

人の話(2件)

『Next Generation』は本作のネオジオ版をレビューし、5つ星中2つと評価したうえで、「『Savage Reign』で唯一目新しいのは、どのステージにも用意された上段の足場だ。ロフトだったり、屋上だったり、ただぶら下がるためのケーブルだったりする」と述べました。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「Reception」より

『Maximum』はネオジオCD版に5つ星中4つを付け、「はっきり言っておく。アーケード版の中身はすべてCD版に詰め込まれている。おかげで、より型どおりの『餓狼伝説』や『King of Fighters』とは違う、とても魅力的な気分転換になっている。しかも、SNK作品に期待する格闘アクションはすべてそろっている」と評しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「Reception」より

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』が1995年6月1日号で『Savage Reign』を、その月で7番目に成功したアーケードゲームとして掲載しました。『Baku Baku Animal』や『Cyberbots』を上回る成績です。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「Reception」より

難しさ(1件)

同じ『GamePro』の評者はネオジオCD版も同じような評価でレビューし、ネオジオ版と比べて「ボタンが縦に重なって並んでいるため、3ボタン同時押しの攻撃が出しにくい」と指摘しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Savage Reign」の「Reception」より

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。