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残っている話

餓狼伝説3に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

数の話(2件)

アケアカNEOGEOの1作品として、2017年8月31日にPlayStation 4・Xbox One、2018年2月15日にNintendo Switch、2018年6月29日にWindows 10、2023年1月12日にiOS・AndroidでMVS版を配信。

『ファミ通』によれば、AES版は発売から最初の1週間で3万4810本を超える売り上げを記録しました。

評判(2件)

『GamePro』は、登場する格闘家が減ったことに『餓狼伝説』のファンは落胆するかもしれないと認めつつ、新しい3本目の戦闘ラインとランキングシステムを称賛し、こう結びました。「FF3は、ただ格闘家を増やすのではなく、少ない人数でより多くのことをやってのける(隠し技などだ)。そこに独自の遊ばせ方が加わっている」

後年の回顧レビューで、『Maximum』は本作のコンボと必殺技の取り入れ方を高く評価し、超必殺技を出すのが難しくさえなければ、『Fatal Fury 3』はアーケードで一番のアクションゲームになっていただろうと述べました。

初と唯一(1件)

『ファミ通』によれば、AES版は発売から最初の1週間で3万4810本を超える売り上げを記録しました。

難しさ(1件)

後年の回顧レビューで、『Maximum』は本作のコンボと必殺技の取り入れ方を高く評価し、超必殺技を出すのが難しくさえなければ、『Fatal Fury 3』はアーケードで一番のアクションゲームになっていただろうと述べました。

人の話(1件)

『Next Generation』は本作のネオジオ版をレビューし、5つ星のうち2つと評価したうえで、こう述べています。「プレイヤーは誰もが、たとえ数秒だけでも射線から抜け出し、敵の攻撃をかわしたり、攻めの手を組み立てたりできる」

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。