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残っている話

ブレイカーズ (テレビゲーム)に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めた(2026年8月30日時点)。

初と唯一(2件)

本作は、1993年に白夜書房が出した(原文に語が欠けている)の創刊号で初めて公表され、同じ年に徳間書店が出した(原文に語が欠けている)の創刊号では、初めての画面写真が明かされました。

芸文社の雑誌『Super Gamers』のある号は、この試作版の攻略記事を載せました。試作版は、必殺技ゲージが1段しかない点、一部のキャラクターのコマンドと技名が違う点、全キャラクターの超必殺技コマンドが同じ(ABCD同時押し)である点で、発売された版と異なります。

揉め事(2件)

本作は、1993年に白夜書房が出した(原文に語が欠けている)の創刊号で初めて公表され、同じ年に徳間書店が出した(原文に語が欠けている)の創刊号では、初めての画面写真が明かされました。

芸文社の雑誌『Super Gamers』のある号は、この試作版の攻略記事を載せました。試作版は、必殺技ゲージが1段しかない点、一部のキャラクターのコマンドと技名が違う点、全キャラクターの超必殺技コマンドが同じ(ABCD同時押し)である点で、発売された版と異なります。

人の話(1件)

1993年に刊行された白夜書房の『ゲーム必勝ガイド』創刊号の冒頭のページにて「ビスコが対戦格闘ゲームを開発中」というコメントが記載され、その後、同年に刊行された徳間書店の『ゲーセン天国』創刊号にもビスコ社からFAXで送られてきたアルシオンIII世ステージのモノクロのスナップショットが正式な第一報だった(当時は『覇王』という仮題が付けられていた)。

数の話(1件)

ネオジオフリークのネオジオゲームツインレビューでは6、4の10点。

当初は違った(1件)

本作はもともと1993年に、英語では『Crystal Legacy』、日本語では(日本での題名は原文になし)という題名で公表されました。

中止と回収(1件)

『Breakers Revenge』の家庭用移植が1本も出なかったうえに、最初の『Breakers』の家庭用移植も日本国外では発売されず、本作はいっそう知られない存在になりました。

この文の出どころ

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものである。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使える。書いた人たちの著作物である。

読まれた回数・日本語の題名・ジャンル・出た日は、ウィキペディア日本語版/英語版とウィキデータから数えた。ウィキペディアの文章は写していない(事実だけを使っている)。