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ファミコン分析ドアドアドアドアに残っている話
残っている話

ドアドアに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(5件)

ゲームクリエイター中村光一の出世作で、エニックス主催「第1回ゲーム・ホビープログラムコンテスト」で準優勝し、賞金50万円の優秀プログラム賞を受賞している。

1983年にパソコン用ゲームとしてリリースされた後、1985年7月18日にエニックスのファミリーコンピュータ参入第1弾タイトルとして発売され、20万本のセールスを記録した。

パソコン版の『ドアドア』の累計販売本数は8万本で、大学生だった中村の年収は1,000万円を超えたという。

本作は1982年、エニックス主催の「第1回ゲーム・ホビープログラムコンテスト」で次点となり、賞金50万円の優秀プログラム賞を受賞しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Door Door」の「導入」より

『ドアドア』は批評と売り上げの両面で成功しました。PC-8801版だけで20万本を売り上げており、ファミコンでは名作の1つに数えられています。

(英語)英語版ウィキペディア「Door Door」の「導入」より

中止と回収(1件)

この凝りに凝ったPC-6001/mkII版は、開発コストを回収できずに赤字になった。

人の話(1件)

本作は1982年、エニックス主催の「第1回ゲーム・ホビープログラムコンテスト」で次点となり、賞金50万円の優秀プログラム賞を受賞しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Door Door」の「導入」より

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)