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ファミコン分析テグザーテグザーに残っている話
残っている話

テグザーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(7件)

北米で発売されたApple IIGS版のパッケージには「50万本を超える売り上げ」の宣伝文句が載っている。

その後北米で発売された『Fire Hawk』(1990年)のパッケージの宣伝文句によると「テグザー」の売り上げは100万本を超え、当時のパソコン用ゲームとしては世界で最も売れた作品の一つだったという。

ちなみに、ゲームタイトルでありプレイヤー機の名でもある「テグザー」とは、開発にあたって影響を受けた3作品『テセウス』(1983年)、『エグゾアIIウォーロイド』(1984年)、『グロブダー』(1984年)を合成したものである。

日本国外で米Sierra社によって発売されたPC/AT版は若干ルールが異なり、一部の敵(パフィン)が8%のエネルギーではなく、2%のエネルギーしか手に入らない。

日本語版ウィキペディア「テグザー」の「隠し要素・その他」より

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は別記の通り16.98点(満30点)となっている。

『テグザー』はたちまちベストセラーとなり、1987年までに日本で50万本以上を売り上げました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

1988年、『The Games Machine』はAmiga版に74%のスコアを付けました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

評判(3件)

『テグザー』はたちまちベストセラーとなり、1987年までに日本で50万本以上を売り上げました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

本作は、同社の1987年で最も売れたタイトルになりました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

『Compute!』はApple IIGS版『テグザー』を、同機「初の真のアーケードゲーム」と称賛しました。「払った金額に見合う抜群の遊びごたえ」があるとも評しています。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

海外との違い(2件)

日本国外ではゲームアーツからライセンスを受けたアメリカのシエラ社がApple IIGSに移植し、ヒットさせた。

日本国外で米Sierra社によって発売されたPC/AT版は若干ルールが異なり、一部の敵(パフィン)が8%のエネルギーではなく、2%のエネルギーしか手に入らない。

日本語版ウィキペディア「テグザー」の「隠し要素・その他」より

当初は違った(2件)

(原文の冒頭が欠けている)ゲームアーツのラン&ガン型シューティングゲームで、1985年にNEC PC-8801向けに最初に発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「導入」より

本作は1985年に、日本でNEC PC-8801プラットフォーム向けに最初に発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Release」より

初と唯一(1件)

『Compute!』はApple IIGS版『テグザー』を、同機「初の真のアーケードゲーム」と称賛しました。「払った金額に見合う抜群の遊びごたえ」があるとも評しています。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

人の話(1件)

『Compute!』はApple IIGS版『テグザー』を、同機「初の真のアーケードゲーム」と称賛しました。「払った金額に見合う抜群の遊びごたえ」があるとも評しています。

(英語)英語版ウィキペディア「Thexder」の「Reception」より

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