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ファミコン分析バベルの塔バベルの塔に残っている話
残っている話

バベルの塔に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

初と唯一(3件)

日本のみで発売された作品だったが、2023年にNintendo Switch Online向けのサービス『ファミリーコンピュータ Nintendo Classics』で配信され、初めて海外でもリリースされた。

任天堂VS.システム用のアーケード移植版『VS.バベルの塔』は、1986年に日本だけで発売されました。

本作は数年のあいだ日本限定のままでした。しかし2023年6月5日、サービス「Nintendo Classics」を通じ、『Mystery Tower』の名で初めて世界向けにリリースされました。

当初は違った(2件)

タイトル画面のロゴは「BABEL」表記だったが、2014年配信のWii U・バーチャルコンソール版以降の移植作品では「THE TOWER OF BABEL」表記に差し替えられている。

開発はナムコが担当し、同社のアーケードゲーム『スカイキッド』(1985年)に携わったヒロシマ・ナガシマ氏が企画しました。音楽は中潟憲雄氏、キャラクターデザインは冨士宏氏です。

評判(1件)

また、背景が滝、宇宙、ナムコの間(バックに往年の名作のグラフィックが登場する)、ジャングル、天空城などとかなり趣向が凝らされている。

日本語版ウィキペディア「バベルの塔 (ゲーム)」の「ナムコアンソロジー1版」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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