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ファミコン分析覇邪の封印覇邪の封印に残っている話
残っている話

覇邪の封印に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、6・7・7・5の合計25点(満40点)となっている。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、19.89点(満30点)となっている。

また本作は『The Games Machine』で40%、『S: The Sega Magazine』で77%、『Tilt』で80%の評価を受けました。

初と唯一(2件)

セガ・マークIII初の「2Mバックアップカードリッジ」の内蔵電池によるバッテリーバックアップ機能により、本体電源を切ってもプレイ中のデータを記憶してくれるセーブが5箇所まで可能だった。

本作は1988年のマスターシステム移植版をもって、公式に英語化された最初のJRPGとなりました。

中止と回収(1件)

なお、メガドライブの周辺機器ハードのメガCD向けに、本作の続編でもある『新・覇邪の封印』の発売が予告されており、開発は工画堂スタジオ、販売はセガが担当予定でCD-ROMの大容量を生かした新作として発売予定だったが、諸事情により発売中止となった。

当初は違った(1件)

なお、メガドライブの周辺機器ハードのメガCD向けに、本作の続編でもある『新・覇邪の封印』の発売が予告されており、開発は工画堂スタジオ、販売はセガが担当予定でCD-ROMの大容量を生かした新作として発売予定だったが、諸事情により発売中止となった。

人の話(1件)

また、同雑誌1991年5月10日号特別付録の「ファミコンロムカセット オールカタログ」では「広大な幻想の世界のRPG」、「新しいシステムなどもいろいろありなかなかおもしろい」とゲームシステムに関して肯定的なコメントで紹介されている。

海外との違い(1件)

本作は1988年のマスターシステム移植版をもって、公式に英語化された最初のJRPGとなりました。

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)