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残っている話

ファミリーテニスに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

選手数は16人から8人に、選手名はナムコキャラの名前に変更。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計26点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、20.39点(満30点)となっている。

『ファミ通』によると、『ファミリーテニス』は日本で累計7万4458本を売り上げました。

(英語)英語版ウィキペディア「Family Tennis」の「Reception」より

評判(1件)

また、同雑誌1991年5月10日号特別付録の「ファミコンロムカセット オールカタログ」では、「近代テニスの各種テクニックが使える本格的なゲーム」と本作を位置付けており、選択できるコートが豊富である事や様々な打ち方のテクニックが導入されている事を指摘した上で「試合のテンポが良く、現実のテニス顔負け」と絶賛した。

初と唯一(1件)

本作は1987年12月に日本でのみ発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Family Tennis」の「導入」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)