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ファミコン分析コナミワイワイワールドコナミワイワイワールドに残っている話
残っている話

コナミワイワイワールドに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

初と唯一(3件)

『グーニーズ』(1986年)、『グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦』(1987年)の舞台となった船や洞窟。

『ワイワイワールド2』とは異なり長年サントラ化はされていなかったが、発売から25年以上経った2014年5月19日にプロジェクトEGG(EGG MUSIC RECORDS)により『2』とのカップリングで2枚組CD『ワイワイワールド1&2 サウンドコレクション』として初のサントラ化を果たした。

本作は日本でのみ発売されました。名前の「ワイワイ」は、にぎやかで騒がしい様子を表す日本語の擬音語です。

数の話(2件)

目的は、大魔王ワルダーによって囚われの身となった6人のコナミヒーローたちを助け出し、協力してワルダーを倒すことである。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計30点(満40点)でシルバー殿堂入りを獲得、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り22.48(満30点)点となっている。

評判(1件)

2006年4月5日に、コナミデジタルエンタテインメントの携帯電話向けサービス・コナミネットDXの『コナミ名作シリーズ』第1弾として、NTTドコモのiアプリ(90xシリーズ専用)向けの移植版の配信が開始され、2008年7月16日にはSoftBank 3G端末向けS!

当初は違った(1件)

エンディングのコナミの社名ロゴマークは、当時のものではなく最新のものに変更されている。

海外との違い(1件)

エンディングのコナミの社名ロゴマークは、当時のものではなく最新のものに変更されている。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)