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ファミコン分析サラダの国のトマト姫サラダの国のトマト姫に残っている話
残っている話

サラダの国のトマト姫に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

当初は違った(2件)

ファミリーコンピュータ版はゲームボーイアドバンスやWii、ニンテンドー3DS、Wii Uのバーチャルコンソールなどに移植されているが、一部のセリフが別のセリフに変更されている(例:ふろうしゃ→なまけもの)。

日本語版ウィキペディア「サラダの国のトマト姫」の「ファミリーコンピュータ版」より

(原文の冒頭が欠けている)ハドソンのゲームです。1984年に、日本のパソコンであるNEC PC-8801・NEC PC-6001・FM-7・MSX向けに発売されました。

数の話(2件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、7・7・8・7の合計29点(満40点)となっており、レビュアーの意見としては、「キャラクターもかわいくて面白いし、すごく楽しめるゲーム」と、キャラクター造形やゲーム性に関して肯定的に評価されている。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、21.02点(満30点)となっている。

人の話(2件)

ファミコン版をレビューした隔週刊『ファミコン通信』の2人は、パソコン版から選択コマンドが良くなっていると述べました。ある読者は「読みやすい」漢字で書かれていると評したものの、文章にはもう少し細やかさがほしい、という指摘です。

(英語)英語版ウィキペディア「Princess Tomato in the Salad Kingdom」の「Release and reception」より

(原文に語が欠けている)の評者は、あまりに変わっていて新作と言ってもいいほどだ、と述べました。

(英語)英語版ウィキペディア「Princess Tomato in the Salad Kingdom」の「Release and reception」より

海外との違い(1件)

ファミリーコンピュータ版はゲームボーイアドバンスやWii、ニンテンドー3DS、Wii Uのバーチャルコンソールなどに移植されているが、一部のセリフが別のセリフに変更されている(例:ふろうしゃ→なまけもの)。

日本語版ウィキペディア「サラダの国のトマト姫」の「ファミリーコンピュータ版」より

初と唯一(1件)

爆笑問題の太田光は思い出のゲームとして本作を挙げており、また大貫亜美は初めてプレイしたソフトが本作であり、謎が解けずにハドソンに電話したエピソードを語っている。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)