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ファミコン分析グラディウスIIグラディウスIIに残っている話
残っている話

グラディウスIIに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

初と唯一(3件)

本作は1988年に初めてファミコンへ移植され、日本国外では発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Release」より

のちの1992年には、PCエンジンのスーパーCD-ROM²版が日本だけで発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Release」より

『グラディウスII』はのちに、プレイステーション・セガサターン・Windows向けの日本限定『グラディウスDELUXE PACK』で1996年に再発売されました。2006年にはPSP用『Gradius Collection』(日本名『グラディウス ポータブル』)で、初めて世界向けに発売されています。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Release」より

海外との違い(1件)

『グラディウスII』は、コナミが開発・発売した1988年の横スクロールシューティングゲームです。北米のアーケード版は『Vulcan Venture』と改題されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「導入」より

中止と回収(1件)

本作は1988年に初めてファミコンへ移植され、日本国外では発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Release」より

揉め事(1件)

日本では『ゲームマシン』が1988年5月1日号で、『グラディウスII』をその月で2番目に成功したテーブル型アーケード筐体に挙げました。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Reception」より

難しさ(1件)

IGNはPCエンジン版のバーチャルコンソール配信に、10点満点で8点を付けました。称賛したのは、ステージに入る前に自機が使えるパワーアップを選べる仕組みです。加えて、「そのままでは圧倒されかねない難しさを相殺する」便利な裏技があることも評価しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Reception」より

人の話(1件)

IGNはPCエンジン版のバーチャルコンソール配信に、10点満点で8点を付けました。称賛したのは、ステージに入る前に自機が使えるパワーアップを選べる仕組みです。加えて、「そのままでは圧倒されかねない難しさを相殺する」便利な裏技があることも評価しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Gradius II」の「Reception」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

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出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)