chihirory一覧へ
ファミコン分析パワー・ブレイザーパワー・ブレイザーに残っている話
残っている話

パワー・ブレイザーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

人の話(2件)

そこでの題名は『Power Mission』で、キャラクターの絵も完成版とは違っていました。『Nintendo Power』誌は本作を「『ロックマン2』の系譜を継ぐ、メガ級のアクション」と呼んでいます。

(英語)英語版ウィキペディア「Power Blade」の「Localization」より

2009年、IGNは「NESゲームベスト100」の82位に本作を挙げました。

(英語)英語版ウィキペディア「Power Blade」の「Reception」より

当初は違った(1件)

1991年には、主人公のデザインが異なり、武器システムやマップなども大きく変更された本作の国外版『パワーブレイド(POWER BLADE)』が発売された。

数の話(1件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計23点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、17.13点(満30点)となっている。

海外との違い(1件)

『パワーブレード』は、日本のファミリーコンピュータ用ソフト『パワーブレイザー』を作り直し、海外向けにしたものです。『パワーブレイザー』もタイトーが(原文はここで切れている)に発売しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Power Blade」の「Localization」より

初と唯一(1件)

『パワーブレード』が欧米の媒体で初めて取り上げられたのは、1990年夏のことです。シカゴで開かれたコンシューマー・エレクトロニクス・ショーに出展されたときでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Power Blade」の「Localization」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)