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ファミコン分析ドラゴンウォーズドラゴンウォーズに残っている話
残っている話

ドラゴンウォーズに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

人の話(3件)

『ドラゴンウォーズ』は1989年、『Dragon』第152号の「コンピュータの役割」欄で、Hartley・Patricia・Kirk Lesserの各氏によって批評されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Dragon Wars」の「Reception」より

Scorpia氏は1989年、『Computer Gaming World』で本作を高く評価し、『Bard's Tale』シリーズからの進歩を指摘しました。「引き締まった設計、細部への目配り、均衡の取れた戦闘、丁寧に組み立てられた筋書き。そのすべてが合わさって、遊ぶ価値のあるCRPGになっている」。

(英語)英語版ウィキペディア「Dragon Wars」の「Reception」より

1993年に彼女は、本作について「ありきたりの斬った張ったより少し先を求めるときに、良い選択肢になる」と書いています。

(英語)英語版ウィキペディア「Dragon Wars」の「Reception」より

当初は違った(1件)

本作は、元々『Bard's Tale IV』として制作されていたが、タイトル権の関係で、「Bard's Tale」が使用できないこととなった。

海外との違い(1件)

一方で日本国外版ファミリーコンピュータNES版での発売はされていない:

数の話(1件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では合計22点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、15.7点(満30点)となっている。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)