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残っている話

もえろツインビー シナモン博士を救え!に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、6・7・9・7の合計27点(満40点)、ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、18.42点(満25点)となっている。

また、同雑誌1991年5月24日号特別付録の「ファミコンディスクカード オールカタログ」では本作の特徴が3人同時プレイである事を指摘し、「3人同時プレイなんて不可能だと思われていたから、画期的だった」と称賛した。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、5・4・4・3の合計16点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、20.7点(満30点)となっている。

初と唯一(2件)

ちなみに本作のロムカセット版がコナミ最後のファミコンソフトであった。

『もえろツインビー シナモン博士を救え!』は、『ツインビー』シリーズの2作目にあたり、ファミコンで発売された2本の続編のうち1本目でもあります。もう1本は、1989年の『ツインビー3 ポコポコ大魔王』です。

海外との違い(1件)

日本国外では『Stinger』のタイトルで発売された。

当初は違った(1件)

本作は、1986年に日本でファミリーコンピュータのディスクシステム(FDS)向けに発売されました。その後、1987年の終わりに北米でNES向けにも発売されています。シリーズの中で、日本の外でも発売された数少ない一本です。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)