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ファミコン分析ジョイメカファイトジョイメカファイトに残っている話
残っている話

ジョイメカファイトに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(2件)

1993年に発売された作品のうち、任天堂の『星のカービィ 夢の泉の物語』と『ジョイメカファイト』の2作はどちらもヒット作となった。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、7・6・7・6の合計26点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り20.5点(満30点)となっている。

評判(1件)

1993年に発売された作品のうち、任天堂の『星のカービィ 夢の泉の物語』と『ジョイメカファイト』の2作はどちらもヒット作となった。

海外との違い(1件)

日本国外では、2009年3月17日に韓国でWiiのバーチャルコンソール用ソフトとして、2023年9月6日には欧米のNintendo Switch Online向けの「ファミリーコンピュータ Nintendo Classics」用ソフトとして、いずれも日本版がそのまま配信されている。

初と唯一(1件)

カプコンの『ストリートファイターII』は成功して熱狂を呼び、各社が自前の2D対戦格闘ゲームを作りはじめるきっかけになりました。本作は、そのあとに任天堂が『アーバンチャンピオン』以来はじめて格闘ゲームに挑んだ作品でもあります。

当初は違った(1件)

本作の開発は任天堂のR&D1の名義になっていますが、もとは2人のプログラマーが考え出したものです。コウイチ・ハヤシダ氏とコウイチロウ・エト氏で、2人は任天堂が開いたプログラミング講座で出会いました。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)