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スーパーファミコン分析ソウルブレイダーソウルブレイダーに残っている話
残っている話

ソウルブレイダーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、22.26点(満30点)となっている。

この得点はスーパーファミコン全ソフトの中で66位(323本中、1993年時点)となっている。

クインテットの発表によると、『ソウルブレイダー』は世界で29万5000本を売り上げました。内訳は日本が20万本、北米が7万本、欧州が2万5000本です。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Sales and accolades」より

人の話(3件)

IGNは「歴代スーパーファミコンゲームベスト100」で『ソウルブレイダー』を76位に挙げ、大胆で忘れがたい作品だと評しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Sales and accolades」より

1995年、『Total!』は「スーパーファミコンゲームベスト100」で本作を35位に挙げました。分量の多さ、画面、そして強い物語に触れています。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Sales and accolades」より

本作はふつう、非公式の「ガイア三部作」の一つとされています。しかしEnix USAのプロデューサーによれば、『ソウルブレイダー』と『Gaia』のあいだにつながりはありません。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Legacy」より

揉め事(1件)

日本の雑誌『マイコンBASICマガジン』は、1992年4月号で『ソウルブレイダー』を人気3位に挙げました。1993年に『スーパーファミコンマガジン』が行った読者投票では、30点満点で22.26点を得ています。スーパーファミコンの作品の中では66位でした。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Reception」より

当初は違った(1件)

『The Granstream Saga』は、このシリーズの精神的な続編を意図した作品です。開発は、クインテットの元社員が集まった開発会社Shadeで、題材も似ており、過去作への言及もあります。

(英語)英語版ウィキペディア「Soul Blazer」の「Legacy」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

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