chihirory一覧へ
スーパーファミコン分析ドラゴンスレイヤー英雄伝説ドラゴンスレイヤー英雄伝説に残っている話
残っている話

ドラゴンスレイヤー英雄伝説に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

初と唯一(4件)

ファルコムのMSX用ソフトとして初めてMSX-MUSICに対応したが、同時に自社で発売した最後のMSX用ソフトとなった。

「英伝シリーズ」中で唯一、Windowsに移植されていない作品である。

」といった内容の広告が打たれ、ファルコムが発売した最後のPC88用ソフトとなった。

PCエンジン版は、アメリカではTurboGrafx-CD向けに発売されました。PlayStation Portable版のリメイク『The Legend of Heroes: A Tear of Vermillion』が出るまで、アメリカで発売されたシリーズ唯一の作品でした。

バグと裏技(1件)

i486機ではそのままではフラグが立たなくなる場所がありハマりに陥るので、CPUモードLowにしてこの不具合を解消する方法がソフトベンダーTAKERUで発売された後の広報誌「TAKERU PRESS」に読者投稿として掲載されていた。

揉め事(1件)

雑誌『Electronic Games』は1993年1月号で、同誌の賞「エレクトロニック・ゲーミング・アワード」の候補を発表しました。TurboGrafx-CD版は、1992年の「マルチメディア部門の年間最優秀ゲーム賞」の候補に挙がっています。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)