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スーパーファミコン分析サイバリオンサイバリオンに残っている話
残っている話

サイバリオンに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(5件)

アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年度)において大賞8位を獲得した。

ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年度)において、大賞8位、ベストエンディング賞9位、ベストグラフィック賞8位、ベストVGM賞10位、編集部特別賞、ベストキャラクター賞では「サイバリオン」が9位を獲得した。

1991年にそれまで稼働されていたアーケードゲーム全てを対象に行われたゲーメスト読者の人気投票によるゲーメストムック『ザ・ベストゲーム』では31位を獲得した。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、7・4・7・5の合計23点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、20.05点(満30点)となっている。

この得点はスーパーファミコン全ソフトの中で186位(323本中、1993年時点)となっている。

難しさ(1件)

バブルボブル - 1990年発売のX68000版に本作をパロディした『サイバブルン』という高難易度モードが収録されている。

揉め事(1件)

2020年、『サイバリオン』はAnstream Arcadeで遊べるようになりました。その後、2022年に発売された専用機Taito Egret II Miniにも再収録され、こちらは専用のトラックボールコントローラーを備えています。

(英語)英語版ウィキペディア「Syvalion」の「導入」より

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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