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残っている話

コンバットライブスに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

1992年にはスーパーファミコンに移植されたが、こちらはロムの容量が12メガと少なくなったので演出面やアクションやステージ構成などで幾つか省略されている所がある他、2人同時プレイまでしかできない。

日本語版ウィキペディア「コンバットライブス」の「スーパーファミコン版」より

ゲーム誌『ゲーメスト』の企画「第4回ゲーメスト大賞」(1990年度)において、年間ヒットゲーム44位を獲得した。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、6・4・5・5の合計20点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り21.57点(満30点)となっている。

この得点はスーパーファミコン全ソフトの中で131位(323本中、1993年時点)となっている。

当初は違った(1件)

当初はパルソフトに発売予定されているし, 結城信輝がキーイラストを担当した。

揉め事(1件)

日本では、『ゲームマシン』が1990年8月1日号で、『コンバットライブス』をその月で2番目に売れたテーブル型アーケード機として挙げました。

(英語)英語版ウィキペディア「The Combatribes」の「Reception」より

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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