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スーパーファミコン分析ヨーロッパ戦線ヨーロッパ戦線に残っている話
残っている話

ヨーロッパ戦線に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

同社の『提督の決断』(1989年)に続く、第二次世界大戦を題材にした「WWIIゲームシリーズ」の第2作。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、6・5・5・4の合計20点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、19.07点(満30点)となっている。

この得点はスーパーファミコン全ソフトの中で246位(323本中、1993年時点)となっている。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、7・5・5・4の合計21点(満40点)、『メガドライブFAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り、18.9点(満30点)となっている。

初と唯一(1件)

本作のMS-DOS版は、北米だけで発売されました。

人の話(1件)

スーパーファミコン版を評した『GamePro』は、賢いAIを称えました。「対戦してくれる友達がいなくても、このゲームは十分に楽しく、歯ごたえがある」と書いています。内容量の多さも高く評価し、6本のシナリオは実質、1本のカートリッジに完成したゲームが6本入っているようなものだと論じました。

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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