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残っている話

アルバートオデッセイに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(2件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では8・5・7・7の合計27点(満40点)となっており、レビュアーからは、戦闘システムが既存のRPGから改善されている事が肯定的に評価された他、見た目に関して「ちょっと見づらい」との指摘もあったが「慣れるとかえってしっくりくる」と肯定的に評価された。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通り21.7点(満30点)となっている。

初と唯一(2件)

本作は『アルバートオデッセイ』シリーズの第1作で、続編が2本作られました。1994年の『Albert Odyssey 2: Jashin no Taidō』と、1996年の『Albert Odyssey: Legend of Eldean』です。

『アルバートオデッセイ』の音楽は、サンソフト社内の作曲家であるナオキ・コダカ氏が作り、打ち込みまで手がけました。同氏にとって、スーパーファミコンもロールプレイングゲームも、本作が初めての仕事でした。

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出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
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