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スーパーファミコン分析パワーモンガーパワーモンガーに残っている話
残っている話

パワーモンガーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、8・7・5・5の合計25点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、15.59点(満30点)となっている。

この得点はスーパーファミコン全ソフトの中で308位(323本中、1993年時点)となっている。

ゲーム誌『ファミ通』の「クロスレビュー」では、5・5・7・6の合計23点(満40点)、『メガドライブFAN』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、17.3点(満30点)となっている。

中止と回収(2件)

第一次世界大戦の拡張パックが売れれば、別の舞台の拡張パックも出す計画でした。しかし、発売されることはありませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Expansions」より

3DO版も計画されましたが、発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Development」より

人の話(2件)

『パワーモンガー』の雑誌広告には、ピーター・モリニュー氏の言葉が載りました。モリニュー氏は本作について「『ポピュラス』より良い」と述べています。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Development」より

『Computer Gaming World』は1991年に、『パワーモンガー』を「とにかく見事……遊ぶのが楽しい」と称えました。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Reception」より

評判(2件)

『Computer Gaming World』は1991年に、『パワーモンガー』を「とにかく見事……遊ぶのが楽しい」と称えました。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Reception」より

『Electronic Gaming Monthly』は5人の評者による総合点として、『パワーモンガー』に10点満点で6.6点を付けました。評者たちは、シミュレーションの細かさを高く評価しています。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Reception」より

当初は違った(1件)

3DO版も計画されましたが、発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Development」より

難しさ(1件)

『GamePro』はメガCD版を批評し、グラフィック、とくに画面が見づらくなるほど粗いマップを批判しました。それでも、ゆっくりと進む戦略の遊びを理由に、全体としては勧められるとしています。

(英語)英語版ウィキペディア「Powermonger」の「Reception」より

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