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スーパーファミコン分析エルナードエルナードに残っている話
残っている話

エルナードに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

GameRankingsの集計では4件のレビューに基づいて64.38%。

ファミコン通信のクロスレビューでは、7・7・7・5の合計26点(満40点)だった。

ファミリーコンピュータMagazineの読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は20.27点(満30点)でスーパーファミコン全ソフトの中で179位(323本中、1993年時点)となっている。

『ファミ通』によれば、『エルナード』は発売初週に5,144本、日本では生涯で9,064本を売り上げました。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「Reception」より

初と唯一(3件)

『ミスティックアーク』は、北米では『エルナード』の続編として売り出す計画でした。しかし本作は、日本でしか発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「導入」より

『ファミ通』によれば、『エルナード』は発売初週に5,144本、日本では生涯で9,064本を売り上げました。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「Reception」より

エニックスは『ミスティックアーク』を、北米では『エルナード』の続編として『7th Saga II』の題で売り出す計画でした。しかし現地化は完成せず、日本で原題のまま発売されただけに終わりました。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「Proposed sequel」より

当初は違った(1件)

『ミスティックアーク』は、北米では『エルナード』の続編として売り出す計画でした。しかし本作は、日本でしか発売されませんでした。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「導入」より

評判(1件)

『GamePro』は本作のグラフィック、アニメーション、音楽、効果音、そして一本道でない筋書きを称えました。一方で、戦闘と謎解きは批判しています。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「Reception」より

海外との違い(1件)

エニックスは『ミスティックアーク』を、北米では『エルナード』の続編として『7th Saga II』の題で売り出す計画でした。しかし現地化は完成せず、日本で原題のまま発売されただけに終わりました。

(英語)英語版ウィキペディア「The 7th Saga」の「Proposed sequel」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

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