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スーパーファミコン分析ヨッシーのクッキーヨッシーのクッキーに残っている話
残っている話

ヨッシーのクッキーに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(6件)

また2003年発売のニンテンドー ゲームキューブ(GC)用ソフト『NINTENDOパズルコレクション』(以下GC版)にはリメイク版が収録されているほか、GC本体とゲームボーイアドバンス(GBA)本体をGBAケーブルで接続することでGBA上でFC版の1人用モードをプレイできる。

松下電器産業(現:パナソニック)のオーブンレンジ「クルッポンオーブン(NE-KC77)」の発売記念に500本ほど配られた非売品ソフト。

ゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでは7・7・7・6の合計27点、ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は21.3点(満30点)となっている。

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では7・7・8・7の合計29点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は20.6点(満30点)となっている。

『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、8・7・7・5の合計27点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は21.3点(満30点)。

パナソニックのブランドであるナショナルは、(日本での題名は原文になし)を発売しました。スーパーファミコン用『ヨッシーのクッキー』の特別版で、500本限定です。ナショナルの電子レンジNE-KC77の販促のために作られました。

(英語)英語版ウィキペディア「Yoshi's Cookie」の「''Yoshi no Cookie: Kuruppon Oven de Cookie''」より

当初は違った(2件)

FC版・GB版はトーセが開発を担当したが、もともとはホームデータ(後の魔法株式会社)が開発したゲームソフト『ヘルメティカ』(アーケード、ロケテストのみ)を原型としている。

その後、2003年のNINTENDOパズルコレクションに収録された『ヨッシーのクッキー』、および2008年のバーチャルコンソール版『ヨッシーのクッキー』では、『INARO』のゲームコンセプトをベースにしてIPC(Intellectual Property Consultants, Inc.)のライセンスを得て製作されている旨のクレジット表記に変更された。

人の話(2件)

当時の批評では、『週刊ファミコン通信』の4人の評者がファミコン版を好意的に評しました。1人は『ドクターマリオ』のような1人用ゲームと同じくらいやみつきになるといい、別の1人は『テトリス』ほどの中毒性はないと述べています。

(英語)英語版ウィキペディア「Yoshi's Cookie」の「Reception」より

ゲームボーイ版について、評者たちはクッキーの絵が画面上で見分けにくいと述べました。一方、最大4人まで遊べるため、多人数で遊ぶゲームとしてはファミコン版より優れているといいます。互いの画面が見えないぶん、緊張感も増すとしています。

(英語)英語版ウィキペディア「Yoshi's Cookie」の「Reception」より

初と唯一(1件)

『ヨッシーのクッキー』はまず日本で、1992年11月21日にファミコンとゲームボーイ向けに発売されました。

(英語)英語版ウィキペディア「Yoshi's Cookie」の「Release」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

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