chihirory一覧へ
スーパーファミコン分析パティームーンパティームーンに残っている話
残っている話

パティームーンに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

初と唯一(2件)

続編の『Putty Squad』は、当初スーパーファミコン向けにのみ、しかもPAL地域だけで発売されました。

本作のAmiga版とメガドライブ版は完成し、レビューまで載りましたが、発売はされませんでした。世に出たのはAmiga向けの体験版だけで、2誌の付録として配られています。

人の話(2件)

2008年に出た『Retro Gamer』第39号で、マーク・ケール氏は『パティームーン』のシリーズをニンテンドーDSとプレイステーション・ポータブルへ持ち込むと述べました。

同氏によれば、System 3は既存の2作の移植ではなく、新作をその機種へ出そうとしていたといいます。しかし、そのゲームが発売されることも、明らかにされることもありませんでした。

揉め事(1件)

2008年に出た『Retro Gamer』第39号で、マーク・ケール氏は『パティームーン』のシリーズをニンテンドーDSとプレイステーション・ポータブルへ持ち込むと述べました。

中止と回収(1件)

同氏によれば、System 3は既存の2作の移植ではなく、新作をその機種へ出そうとしていたといいます。しかし、そのゲームが発売されることも、明らかにされることもありませんでした。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)