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スーパーファミコン分析Tetris & Dr. MarioTetris & Dr. Marioに残っている話
残っている話

Tetris & Dr. Marioに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

人の話(3件)

『GamePro』のある評者は、切れのよい操作と引き込まれる展開が本作を良くしていると述べました。映像と音も褒めたうえで、この評者は「ここでの決め手ではない」といいます。

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

『GamePro』は「Mixed Match」モードを、『Nintendo Power』は2人用モードを、それぞれ見どころに挙げました。ただし、すでに『テトリス』か『ドクターマリオ』を持っている人には、差し出せるものが少ないかもしれないとも述べています。

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

後年の評では、IGNのフラン・ミラベラ氏が、この作品を「パズル好きにとって夢のカートリッジ」と呼びました。一方、同じくIGNのルーカス・M(原文はここで切れている)

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

評判(2件)

評者のAndromeda氏は「Mixed Match」モードと操作性を称賛し、「2つが組めば、単体のときよりも良い」と述べています。

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

著述家のアンディ・スレイヴン氏は、収録作のNES版を称賛し、この詰め合わせを『スーパーマリオコレクション』になぞらえました。

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

当初は違った(1件)

本作には、『テトリス』(1989年)と『ドクターマリオ』(1990年)に手を入れた作り直し版が入っています。2作はもともと、北米ではNintendo Entertainment Systemとゲームボーイの両方で発売されました。

数の話(1件)

『Tetris & Dr. Mario』は発売以来、600万本を売り上げました。『Kombo』の記者は、その理由を「Mixed Match」モードに求めています。

(英語)英語版ウィキペディア「Tetris & Dr. Mario」の「Reception」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

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