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スーパーファミコン分析アイアンコマンドー 鋼鉄の戦士アイアンコマンドー 鋼鉄の戦士に残っている話
残っている話

アイアンコマンドー 鋼鉄の戦士に残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

中止と回収(3件)

フランス製のゲームでありながら、ヨーロッパはおろか本国でも発売されず、日本でごく少数が販売されたのみのため、知名度は著しく低い。

開発者であり、音楽も担当したCarlo Percontiのインタビューが掲載され「なぜ日本でしか発売されなかったのか」などの質問に答えている。

本作は1994年から1995年のどこかで、Sony Electronic Publishingから欧州で発売される予定でした。同社はArcade Zoneの前作『Legend』も発売しています。しかしソニーは、PlayStationに力を注ぐため、スーパーファミコン向けの他社ソフト販売事業から手を引きます。本作は発売元を失ったまま、宙に浮きました。

(英語)英語版ウィキペディア「Iron Commando」の「Development」より

数の話(2件)

主要なスタッフは2人だけである。

定価9,800円のところ、2021年時点では箱付きで5万円以上、カセットのみで1万円前後で取引されている。

海外との違い(1件)

日本語版は、パック・イン・ビデオの子会社であるポッポが制作・発売しました。題名は(日本での題名は原文になし)で、発売日は1995年2月10日です。

(英語)英語版ウィキペディア「Iron Commando」の「Development」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)