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ファミコン分析FLAPPYFLAPPYに残っている話
残っている話

FLAPPYに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(3件)

100円のPCソフト「ROMDiA」シリーズにもラインナップされ100円ショップやデイリーヤマザキなどでも販売された。

日本語版ウィキペディア「FLAPPY」の「シリーズ作品」より

ゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」では、合計18点となっている。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は16.30点(満30点)となっている。

バグと裏技(2件)

当ソフト発売時期に雑誌『テクノポリス』が再開パスワードを裏技記事として掲載したため、トラブルとなっている。

FC版の発売から数か月後に発売された『ファミリーコンピュータMagazine』に「全ての面のパスワードを表示させる」という裏技が掲載された。

初と唯一(1件)

『フラッピー』は1983年、家庭用コンピューターのシャープX1に初めて登場しました。

(英語)英語版ウィキペディア「Flappy」の「導入」より

難しさ(1件)

MSXシリーズとファミリーコンピュータへの移植版は、1985年に発売されました。dB-SOFTは、オリジナルの200面(ゲーム内では「サイド」や「シーン」と呼ばれます)を全部クリアできた人のために、より難しいパズルを収めた続編『キングフラッピー』を作りました。

(英語)英語版ウィキペディア「Flappy」の「導入」より

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)