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ファミコン分析グーニーズグーニーズに残っている話
残っている話

グーニーズに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

数の話(4件)

同年にPC-8801、X1に移植された他、1987年には北米にて任天堂VS.システムの1作としてアーケード版『Vs. The Goonies』が稼働された。

日本語版ウィキペディア「グーニーズ (ゲーム)」の「ファミリーコンピュータ版」より

ゲーム本『美食倶楽部バカゲー専科外伝 謎のゲーム魔境3』(2002年、キルタイムコミュニケーション)では個人的評価を65点(満100点)とし、ファミリーコンピュータ版と比較した上で「内容はちょっと違ってますが、面白さに変わりなしで遊べます」と肯定的に評価している。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は別記の通り22.07点(満30点)となっている。

ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は別記の通り18.59点(満25点)となっている。

海外との違い(1件)

なお、三才ブックスから発刊された『ゲームになった映画たち』(2008年5月、ISBN 4-86199-114-5)には「MSX版は海外パソコン版の移植である」旨の記述があり画面構成にも一部類似が見られるが、海外版とMSX版では操作するプレイヤーキャラもゲーム内容も異なるものとなっている。

中止と回収(1件)

アメリカではこれら日本版のグーニーズは発売されなかったが、1986年に任天堂VS.システムでファミリーコンピュータ版をベースとしたアーケード版『Vs. The Goonies』が稼働された(こちらは日本未稼働)。

当初は違った(1件)

携帯電話アプリ移植版『コナミワイワイワールド』では、『バイオミラクル ぼくってウパ』のウパ、およびそれに準じたステージ背景に差し替えられており、登場しない。

人の話(1件)

シンディ・ローパー氏の主題歌「The Goonies 'R' Good Enough」は、ファミコン版とその続編の冒頭で使われました。この曲は、コナミのBEMANIシリーズ『ポップンミュージック10』向けに内田智之氏がリミックスしました。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
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出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)