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残っている話

ウルティマVII ザ・ブラックゲートに残っている話

日本語版・英語版ウィキペディアの記事から、このゲームタイトルについて書かれた文を型ごとに集めました(2026年8月30日時点)。

人の話(6件)

同氏はまた、本作が『ウルティマ4: クエスト・オブ・ジ・アバタール』と並んで、シリーズのなかで自身のいちばんのお気に入りだと、たびたび語ってきました。

リチャード・ギャリオット氏はまた、本作がアクションRPGの『TIMES OF LORE 失われたメダリオン』と、一人称視点のRPGである『ダンジョンマスター』から着想を得たと述べています。

1993年、同氏は「本作には煩わしいところもある……それでも遊ぶ価値は確かにある」と書きました。

『Computer Gaming World』は、1992年の「年間最優秀RPG」賞に『Ultima VII』を候補として挙げました。受賞したのは『Ultima Underworld: The Stygian Abyss』です。

1996年、『GamesMaster』は「歴代ゲームベスト100」で、本作を72位としました。

『Computer Gaming World』は、拡張版によって戦闘をはじめとする遊びの部分が良くなったと述べました。

評判(2件)

同氏はおおむね、本作の謎解き、単純な操作画面、進行の緩急をほめています。

同誌は遊びの画面と操作をほめました。一方で、プレイヤーが区域を離れるたびに敵と宝箱が復活する点は批判しています。宝箱のある部屋を出入りするだけで、大量の戦利品をたやすくためこめるからです。

初と唯一(1件)

リチャード・ギャリオット氏はまた、本作がアクションRPGの『TIMES OF LORE 失われたメダリオン』と、一人称視点のRPGである『ダンジョンマスター』から着想を得たと述べています。

このページに引いた文は、ウィキペディア日本語版・英語版の記事からそのまま取ったものです。クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)の条件で使えます。書いた人たちの著作物です。

出典:独立行政法人国立美術館国立アートリサーチセンター「メディア芸術データベース」(https://mediaarts-db.artmuseums.go.jp/)を加工して作成
出典:ウィキペディア日本語版・英語版、ウィキデータ
出典:TASVideos(https://tasvideos.org/)、speedrun.com(https://www.speedrun.com/)